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鯉の四川料理を食べに行く 川味港

「二流の養殖の海魚は、一流の川魚には及ばない」ということで、鯉を食べに行った話です。
大将は若いながらも四川料理の師匠の元で修行すること十数年。それでも謙虚な大将の腕は良いようです。

記事の署名をみると蔡瀾でした。

元ネタ

場所:大角咀鐵樹街46號
営業時間:6pm-2am
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